ウランバーナの森

ウランバーナの森 (講談社文庫)
ジョンレノンが主人公。
ファンタジーなんだけど、それだけだと退屈するのか、
ファンタジーと同時進行でなぜか便秘が進行していくという
この絶妙なバランス感覚はすごいね。

今年の3冊に食い込むかもの勢いのある本。